腰痛の放置について!

皆さん、こんにちは!
J’sメディカル整体院 難波院です♪

本日は、腰痛の放置についてです!

症状が慢性化したり、重症化に繋がる可能性があります。
痛みが1週間以上続く場合は、整形外科を受診して原因を特定し、適切な治療を受けることが重要です。

○腰痛を放置するとどうなる?

・慢性腰痛になる
痛みが長期化し、日常生活に支障が出る。

・症状が悪化する
筋肉が硬くなり、痛みが強くなったり、広範囲に及ぶ。

・しびれや麻痺が生じる
神経の圧迫が原因で、下肢にしびれが生じる可能性がある。

・運動不足になる
痛みで体を動かすことが億劫になり、健康に悪影響を及ぼす。

・重症化する
椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症など、重症化する可能性がある。

○放置してはいけない腰痛のサイン

・痛みが1週間以上続く
通常は1週間程度で痛みが和らぐが、それ以上続く場合は注意が必要。

・痛みが強くなったり、広範囲に及ぶ
痛みが悪化したり、腰から足にかけて痛みが続く場合は、整形外科を受診する。

・しびれが生じる
下肢にしびれが生じる場合は、神経の圧迫が疑われるため、早めに病院を受診する。

・夜間痛がある
夜中に痛みが増す場合は、炎症や神経の刺激が原因である可能性が高い。

・痛みで冷や汗が出る
激しい痛みで冷や汗が出る場合は、神経の過剰反応やショック状態の可能性も考えられるため、緊急で医療機関を受診する。

J’sメディカル整体院 難波院では、お悩みの症状を根本改善していきます!

お身体の不調や姿勢不良でお悩みの方は是非一度ご来院下さい!

皆様のご来院、スタッフ一同心よりお待ちしております!

ページTOPへ