皆さん、こんにちは!
J’sメディカル整体院 難波院です♪
本日は、目の疲れと肩こりの関係についてです!
目の疲れと肩こりは密接に関係しており、目のピント調節筋の疲労や、長時間のパソコン作業による前傾姿勢が原因で、眼精疲労と肩こりが同時に悪化する悪循環に陥ります。
目の筋肉の緊張は首や肩の筋肉に影響を与え、血行不良を引き起こし、やがて頭痛やめまいなどの全身症状に発展することもあります。
目の疲れと肩こりの関係
・目のピント調節筋の緊張
近くを長時間見続けると、ピントを合わせる筋肉が収縮しっぱなしになり、疲労してこり固まります。
ここから肩こりにつながることがあります。
・姿勢による筋肉の緊張
パソコンやスマートフォンの使用時に、前かがみで長時間同じ姿勢をとることで、首や肩の筋肉が持続的に緊張し、血行が悪くなります。
・神経の働きによる連動
目の筋肉と首や肩の筋肉は神経でつながっており、目の疲れが首や肩の筋肉にも影響を与えます。
・悪循環の形成
目の疲れを放置すると、肩こりが悪化し、さらに目が疲れやすくなるという悪循環に陥ることがあります。
J’sメディカル整体院 難波院では、お悩みの症状を根本改善していきます!
お身体の不調や姿勢不良でお悩みの方は是非一度ご来院下さい!
皆様のご来院を、スタッフ一同心よりお待ちしております!
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