前かがみになった時に痛む!腰痛の原因とは?

皆さん、こんにちは!
J’sメディカル整体院 難波院です♪

本日は、前かがみになった時、腰が痛くなる原因についてです!

特に何もしていないのに、前かがみになると腰が痛むという方はかなりいらっしゃいます!

腰痛は重症化することもあるので、放置するのは厳禁です!
つらい腰痛は、早めに正しく対処しましょう!

前かがみで出る腰痛は、働き盛りに多く、重い荷物を日常的に持ち上げる人、デスクワークで長時間同じ姿勢をとり続ける人がなりやすいです。

原因1:猫背

人間の背骨は、緩やかなS字カーブを描くのが理想です。
背中が丸まると筋肉が伸びた状態になって腰に負担がかかるため、強い痛みが引き起こされます。

原因2:腰への過度な負荷

デスクワークや運転、中腰姿勢をとる作業を長時間続けていると、背骨の骨と骨の間にある椎間板に負担がかかり、強い痛みが生じます。
急な運動をしたとき、膝を曲げずに前傾姿勢で重い荷物を持ち上げたときに腰まわりに負荷がかかると腰痛になりやすいので注意しましょう。

原因3:ストレス

強いストレスは、自律神経を乱す要因です。
自律神経が乱れると身体は交感神経が優位になり、全身の血行が滞って腰痛につながりやすいのです。

J’sメディカル整体院 難波院では、お悩みの症状を根本改善していきます!

お身体の不調や姿勢不良でお悩みの方は是非一度ご来院下さい!

皆様のご来院を、スタッフ一同心よりお待ちしております!

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